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2008年11月26日水曜日

Bangkok Bamboo Bar at the oriental hotel


The story develops very slowly...

2008年9月26日金曜日

Helsinki Palace hotel


A view from a vessel which runs from Helsinki harvor to the neigbor.



Helsinki from Palace hotel



This breathtaking view is from the top of the Palace hotel .
they dont have so many rooms.From the balcony you can see the whole harbor as well as the great cathedral.

2008年1月18日金曜日

Shanghai Le Meridian Hotel




南京東路のメリディアンホテルは六十階を越える高さをもって街を見下ろす。世界中の資本のホテルが林立するここ上海にあってかつて清朝の土地を借り上げ租界を築いたフランスの系統のホテルから眺めるということがまた格別だ。

At a height of over 60 floors, the Meridian hotel on the Najing road east pierces the sky and towers over the town.
In shanghai there is an area known as the foreign capital.here you can find many foreign owend hotels.In particular there is a french hotel that is located in the biggest french settlement which was leased to the french community by the Ching monarch, I was excited to see this unique settelment.

Shanghai Le Meridian Hotel

2008年1月9日水曜日

Newyork Bestwestern hospitality house


今やアメリカ合衆国のみならず世界中に展開するベストウエスタン系のホテルがニューヨークには数多く存在する。
マンハッタンのミッドタウンにあるホスピタリティーハウスもその一つだ。マンハッタンには数少ないプチホテルの部類だろうそのレンガ色の小さな建物は外見に似合わない広々とした部屋を備えている。すべてがスイートルームで台所付きだ。
2005年新年滞在したときには予約をしていたはずの部屋に空きないということで最上階のペントハウスに通された。二つの寝室、居間、台所それに外側に360度テラスが備わったまさにペントハウスだ。普段ホテルの部屋からの眺めを撮ろうとすると間違いなく写真には窓か扉から離れられない。ところがこのときは部屋を飛び出しテラスからマンハッタンの摩天楼を仰ぎ撮ることができた。
本当にウエスタンつまり西洋で最上かは問うことはしないにせよ
何度も利用したくなるホテルだ。

2007年12月25日火曜日

Tokyo

2007年11月18日日曜日

kyoto westin hotel


Kyoto westin hotel


Kyoto westin hotel




2007年11月13日火曜日

Paris Hotel le walt

左岸のアンバリッドとエコールミリタリの間にホテルルウォルトは位置する。四つ星のちいさいホテルだ。入り口も地味で一見したところここがホテルということさえわからない。入口入ってすぐはレセプションになっていてその奥が中庭に面した食堂兼バーになっている。今回宿泊したのは最上階のテラス付きのシングルルームだ。部屋はとてもモダンでベットルームと広い洗面台とバスタブ。どちらもテラスに面しているのでとても明るい。そしてなんといっても目の前にはエッフェル塔が部屋をギラッとこちらを見下ろす。エッフェル塔はこの部屋のために用意されたかのと錯覚してしまうくらいだ。また見逃してはならないのが部屋から右岸のモンマルトルの方角に白く輝くサクレクールがみえることだ。
公式サイトhttp://www.hotel-lewalt.com/uk/galerie.htm









Lucern Hotel Pickwick



ホテルは一階を占める賑やかな酒場に数十の客室が親子亀のごとく乗っかっている。風呂なし食事なしレセプションなしの宿泊施設としては胸を張ったB級である。ただしA級の眺めあり。だからB級の評価になる。カペル橋はもちろんのこと川向こうにはルツェルン中央駅にジャンヌーベルの手がけた文化センターまでが窓枠を飾る。

2007年11月4日日曜日

NY ブルックリンブリッジ




「もうひとつの摩天楼」
ニューヨーク市は行政区分で5つのボーロウに分かれている。ブルックリンブリッジは中でもマンハッタンとブルックリンの二つのボーロウを結ぶ。

橋も摩天楼も鉄の賜物だ。

マンハッタンに架かる橋はどれも摩天楼を寝かしたようで、摩天楼ほど威張らないその様はちょうどインドシナの寝仏像を思い出す。続く。

Paris アンバリッド


アンバリッドの夜景。といってもわざわざアンバリッドを夜撮影しに出かけたわけでない。その日滞在したGrand hotel europeの部屋の窓からみた夜景だ。
写真の真中の薄赤色のぼやけた縦線は半開の窓の扉枠だ。その日予約していたエッフェル塔に近いホテルをたずねると事情があって空きがない.
別のホテルに部屋をとってあるからということで紹介された。息を呑むような眺めは不意に訪れた。

2007年10月15日月曜日

Paris gare de lyon

幾多の今はその名前を世界に轟かせる芸術家たちはまずこの駅に降り立った。まさしくパリの玄関であったと聞く。今もなお現役のパリの玄関のひとつには違いない。そのリヨン駅の裏手にフランス革命の発端で知られるバスティーユのあたりまでかつての鉄道の高架橋のがある。これはすでに現役を退いているにもかかわらずそこにありつづけている。だがそこはさすがにリノベーションに長けた国であるアーチ状にくり貫かれた高架下はレストランやギャラリーといったテナントで埋め尽くされる。さらには線路の敷かれていた高架上は遊歩道と公園の間の子になって生き生きとしている。ここは地上かと思わせてくれるほどにしつらえもよいがそこに生息する植物も大変にのびのびとやっている。もちろん太陽に接吻をしてもらわなければやっていけない植物たちは太陽に近づくわけで生き生きするのも無理はないことだ。